記事一覧

シュリッター獲りませんか

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。伊東監督が侍の強化副本部長に、良かったですね…と、それよりも気になったのがコレ(日刊記事リンク)。西武の中継ぎシュリッターが退団へ。終盤悪かった印象はありますし、クビにはそれなりの理由はあるのでしょうが、なかなかの好投手ではないでしょうか。正直スカウトの腕はあまり信用できないマリーンズですから、日本で未知数のリリーフよりは、経験からしてある程度計算...

続きを読む

安田の背番号は…

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。大器のドラ1安田、楽しみでなりませんが、背番号はどうなるんでしょうね。ゴジラ松井が憧れ、ならばあの番号しかないのですが…55松井といえばこの番号、現在マリーンズでは投手のスタンリッジが付けています。事情を話せば譲ってくれそうな気はしますが、どうなんでしょう。そんなにこだわりはなさそうですし。ちょっと神戸のイメージがあるのが気にはなりますが。5「5」...

続きを読む

誰を打線の軸に

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。見るつもりはないけどチラリと見た日本シリーズ。デスパの活躍が悔しいやら切ないやら。つくづく打線の軸を失っての低迷でしたね今季は。で、来季です。果たして新しい外国人獲得はどうなんでしょう。パラデス複数年なんて噂も聞きますが、それだけはやめてくれまいか…いくらなんでもバットに当たらなすぎでしょう。その場合必然的に4番はペーニャ、今年は期待通りかそれ以上...

続きを読む

涌井、もしかして…

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。ドラフトの喜びに紛れて、FA涌井のニュース(ヤフーのスポニチ記事リンク)。行く先がどうなるか注目の涌井、米国かマリーンズ残留に絞られた、との報道です。すなわち国内移籍の線は薄くなったとのこと…本人は現在渡米中ですが、果たしてメジャーなんですかねどうですかね。野手に力を入れたドラフトは、涌井の残留に見込みが出てきたからでは?なんて勝手に思ったり。分か...

続きを読む

大砲安田と「刺客」たちに乾杯

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。皆様もうご存知ですよねドラフト。清宮こそ外しましたが昨年に続いて社長の剛腕炸裂、またしても引き当てたのは清宮以上の素材と言っても過言ではないでしょうスラッガー安田!これは乾杯しなきゃね。いやあ酒がうまい!で、改めてメンバーをみながら振り返ってみましょうか。1位安田尚憲 履正社(内野手)スケールのデカさと高校生らしからぬ落ち着きが半端ない大砲。久しく...

続きを読む

命運は社長に。なんか引きそう

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。ドラフトの命運は社長に託されました。井口さんの希望だそうで。昨年佐々木を引いてますからね。仮に外れても外れ1位競合の場合でもいい選手を引いてくれそう、つか引いて!やはり1位は清宮なんですかね?球界の期待の星、次代のスター。果たして育てられるのかという不安が漂いはしますが、いい機会ですから育成環境をしっかり整えて、彼だけでなく球団の未来のために投資を...

続きを読む

高校生打者を1位?

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。さあ迫るドラフト、誰を指名してもおかしくないマリーンズは高校生野手を1位指名か、との記事が(フルカウント記事リンク)。清宮は競争相手が多そう。中村、安田でも競合は避けられないかもしれず、くじ引きは社長なのか井口さんなのか気になるところです。いずれも将来が楽しみな大器のバッター、こればかりは運ですから天に祈りましょう。個人的には色々報道を見たり映像や...

続きを読む

ダンディー井口を守れ

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。球団公式のユーチューブに秋季練習の様子がアップされていましたね。井口監督、すっかり指揮官然としたたたずまい。うーん、ダンディーです。フレンドリーな兄貴分ではありますがしっかりとリスペクトも集めていた井口さんですからね。選手との距離感も近すぎず遠すぎず、丁度いい距離感の印象です。注目はやはり復帰の金森コーチに、兼任となった福浦にも目がいきますけど、や...

続きを読む

楽天が村田調査

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。獲得見送り報道が出た村田を、楽天が調査との記事(日刊記事リンク)。不足する和製大砲は、マリーンズにもあてはまる話。今季は外国人トリオが当たった楽天と、パラダフが大失敗したマリーンズ、その差が順位の差となった感もありますよね。まあそのほかにも色々差があったけど。今のところほかの球団の話を見ないので、ひょっとしたらこのまま楽天ですかね。なんだか中村ノリ...

続きを読む

金森教室第一号、吉田くん

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。秋季練習が始まったマリーンズ。監督とともに注目なのが復帰の金森打撃コーチ(日刊記事リンク)。「ここ一番で勝負強い打線に」…そこなんですよね。弱いから勝負弱い、勝負弱いから弱い。チャンスでいつもいつも打てるわけではもちろんありません。しかしここで決めてくれ何とかしてくれという場面でとかく弱いのがマリーンズのバッター、これは得点圏打率とはまた別で(試合...

続きを読む