記事一覧

坂道コロコロ

M4-5Eロッテについて考えて二日酔い、マリ男です。記憶が余りありませんが2点リードで連敗を止めたような…やめましょう。今頃になっての西野抹消、試合前のナバーロ抹消と似ていますが、実は○○が悪かった…みたいなの止めてほしいですねえ。すっきりしません。ホントなんだかどうだか疑心暗鬼になってしまいますよ。足取りは重いですが、こんな時だから涌井の応援を…ここで負けたら次が次だけに坂道を転がり落ちてしまいそうです...

続きを読む

没収試合かよッ

M0-9Eロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。投手戦といえば聞こえはいいですが、ことマリーンズに関しては連日のリンダリンダならぬ貧打貧打~が続いただけの話、美馬は150出てたし良かったとは思いますよそりゃね。よっぽど何かデータ的に根拠か何かあっての早打ちなんですよね?ね?そうだとでも言ってくれないと何とも納得しがたいですよアレは。それでも腐らず淡々と、無死2塁もあっさりとしのいだ五右衛...

続きを読む

どっちが最下位やねん

M1-2×Bsロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。3戦連続先制しながらの結局は負け越し、本来の力からすればまあやられるわなという糸井は置いておいても、安達や駿太らのイキイキした躍動ぶりには「ああ、上2つにはかなわんけどロッテならいけるで勝てるで!と思われているんだなあ」とつくづく実感。下がり目のマリーンズと底を打ったオリというチーム状況の差はあるにせよ、どっちが最下位やねんと思いたく...

続きを読む

野手入れ替え無し

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。…まあ遠征先ですから、さらさら期待はしておりませんでしたが本日の登録抹消は唐川と二木の入れ替えのみでした…え?二木抹消で来週誰投げるの?昨日そんなに悪くなかったように思いましたが。若手が覇気がないと昨日の監督のコメントをどこかで読みましたが、中村や加藤あたりのことなんですかね。加藤はともかく中村はちょっと深刻、初球から打つのが悪いとまでは言いませんが...

続きを読む

元気出していきましょう。打線

M1-3Bsロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。西に打ち勝った打線ですから期待したのですが…山田に初勝利を献上してしまいました。確かに好投ではありましたがそれにしても打線が淡泊、少ないチャンスをものにできないとこうなりますね。8回の岡田荻野には興奮しましたがカックがゲッツーでジ・エンド。進塁打を打とうとは思っていたのかもしれませんが、うまく打たされました。1番ナバーロは面白いのでしばら...

続きを読む

伸びたなあ田村

M6-3Bsロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。スタンの相性や故障明けであることを考えても苦しいマッチアップでしたが頑張ってくれましたね。最後は息切れ気味でしたが、先に崩れなかったことは、西を攻略する上でとても大きかったように思います。カックにバントからの根元決勝打は最近のカックの不調を思えばそこまでの奇策とは個人的には思いませんがそれにしても今まで余りなかった勝ちパターン、執念で起用...

続きを読む

若き若月を止めよう田村

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。さあオリ戦。相手は、ひところの暗黒状態は脱し、ここのところ上位ともいい戦いをしています。西や金子が手ぐすね引いて待ち受けます。マリーンズは裏ローテですし厳しい試合が続きそう。中でも高卒三年目の捕手若月が売り出し中のようですね。強気のリードに打撃が売りだとか。若い捕手と言えば、考えてみればもうずいぶんと長い間定着している感のある我が軍の田村ですがまだ...

続きを読む

なんかロッテみたいな攻撃の楽天に勝ち越し

M3-2Eロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。しびれるエース対決を制しての勝ち越し。悪いなりの踏ん張りのエース涌井様サマーですね。特に2回は滅多打ちに合いながら2失点でしのぎました。不調ナバーロに代わって先発の三木の好守も光りましたね。昨日の徒労試合で疲れた中継ぎ陣は特にお礼を言っておいてほしい、貫禄の完投劇でした。相変わらずマリーンズ相手には特に振れている相手打線でしたがまるでマリ...

続きを読む

清田3戦連発ってマジ??

ロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。2軍で2戦連発の清田が、今日もホームランを打ったという情報を、さっきネットで見かけました。ホンマかいな?下とのレベルの差もあるでしょうし、先日もそんなブログを書きましたが、打たないよりはもちろんいいわけで。もちろん上げてみたらまたからっきし駄目、という可能性も大いにあります。しかし調子も気持ちの面でも状態は悪くないのは確かでしょうから、デスナバがち...

続きを読む

言いたいことはたくさんあるけれど、ポイズン。

M5-6×Eロッテについて考えることは喜びである。マリ男です。諸事情ありましてしっかり試合を見れたのがなんと延長10回以降。まあ色々言いたいこともありますが劣勢をね、追いついただけにね…徒労感が倍増ですね。つくづく回跨ぎは難しいと思いますね。大嶺、一度大きなピンチを乗り切った後だけにね…それはそれは酷い先頭への四球ではありましたが、同情の余地もあります。松永に関してもそうですがね。楽天にしてみれば勝っ...

続きを読む